婚約指輪イメージ

素敵な婚約指輪を買うために。選び方は大切。

婚約指輪は女性なら誰でも憧れるものではないだろうか。
р烽サんな典型的な女子のひとりであった。
夜景がきれいなところで婚約指輪の入った小さな箱を渡されてのプロポーズ・・・。
実際はプロポーズされてからの婚約指輪の購入だったので想像していたのとちょっと違ったけど、やはり実際デザインやサイズなどを考えるとプロポーズのあとの指輪購入が多いのでしょうね。
で、男性が一人で選ぶにしても彼女と一緒に選ぶにしても「どれにしよう」と迷ってしまうでしょうね。
私も迷った・・・と言いたいところなのですが、夫の親戚が宝石の卸売行をしていたので「これでいいよね」みたいな感じであっさり決まってしまいました。
私もまだ23歳と若く、アクセサリーでさえほとんど付けたことがなく、宝石なんてまったくよくわかっていなかったので実際になんでもよかったのです。
それでもいただいた指輪は本当に素敵でキラキラしていて8年経った今でもお気に入りです。
で、どんなものをいただいたかというと・・・よくある6本の立て爪のダイヤモンドの指輪です。
ダイヤモンドの大きさは0.3カラット。
23歳のときはかなり大きく見えましたね。
今でも嫌味にならずどこにでもつけていけるちょうどよい大きさだと思っています。
結婚してからは親戚の宝石屋さんでたびたびアルバイトさせていただいたので婚約指輪の選び方はほんの少しですがアドバイスできます。
言ってしまえばどんな価値観なのかなのですよね。
憧れていたブランドがあればそこで買うことがなにより大切です。
しかしブランドにはこだわないのなら、重視すべきは「石の大きさ」です。
たまに結婚式に出席すると既婚女性はだいたい婚約指輪を付けてきます。
やっぱり目が行ってしまいます。
でどこを見て比べるかと言うとすばり「大きさ」カラット数ですね。
ブランドやダイヤモンドのグレードはぱっと見ではわかりません。
なのでどれだけ有名なブランドの指輪でもグレードが高いダイヤモンドでも小さいものでは「小さいな・・・」と思われてしまって終わりなのです。
選んだときは「このブランドが」「このダイヤモンドのグレードが」と色々考慮して決めていても見ただけではわからないのです。
だからと言って聞かれてもいないのに自分から説明しないですよね。
それとやはり歳をとった指に似あうのはそれなりの大きさがあるものです。
「婚約指輪の選び方」で一番大事なのは予算内でできるだけカラット数が大きなものを買うことだと思います。

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